福岡・博多を代表するソウルフードの博多ラーメンを福岡ならではの屋台で。福岡ならではの屋台で屋台にしかできない味とサービスを届けたい。そんな思いで日々、屋台を出しています。変わりゆく街を変わらない想いで、ラーメンと酒、つまみ、一品料理と共に福岡の街の片隅、小さな灯りから提供します。

 
 

 

博多
豚骨ラーメン

「原点回帰の一杯」


現在「いっぱいいっぱい」の店主で、屋台けいじ総大将の土井敬治が創業した1991年当初の味と、想いを引き継ぐ博多豚骨ラーメンの本流かつ原点の一杯を時代の流れに乗せ、飾り過ぎずに原点回帰。豚骨の旨味と香味野菜の風味を極限まで抽出した、豊かで香り高いスープに、ラーメンのために生まれた福岡の「ラー麦麺」を使用した博多極細麺の丸刃麺線28番を合わせました。

博多
豚骨ラーメン

「原点回帰の一杯」


現在「いっぱいいっぱい」の店主で、屋台けいじ総大将の土井敬治が創業した1991年当初の味と、想いを引き継ぐ博多豚骨ラーメンの本流かつ原点の一杯を時代の流れに乗せ、飾り過ぎずに原点回帰。豚骨の旨味と香味野菜の風味を極限まで抽出した、豊かで香り高いスープに、ラーメンのために生まれた福岡の「ラー麦麺」を使用した博多極細麺の丸刃麺線28番を合わせました。

 

チャーシューめん

「豚の旨味を存分に」


旨味の強い国産豚を、スープとチャーシューに惜しみなく使用した屋台けいじのラーメンは、上質な油でスッキリと重たくなく、豚骨特有の臭みがありません。チャーシューは提供する直前に、備長炭の炭火でサッと炙り、余分な脂を落として提供します。ラーメンの仕上げに足す、豚の背油もシイタケや香味野菜でじっくり炊いた上質な油。背油の量はお客様のお好みで調整可能です。

 

チャーシューめん

「豚の旨味を存分に」


旨味の強い国産豚を、スープとチャーシューに惜しみなく使用した屋台けいじのラーメンは、上質な油でスッキリと重たくなく、豚骨特有の臭みがありません。チャーシューは提供する直前に、備長炭の炭火でサッと炙り、余分な脂を落として提供します。ラーメンの仕上げに足す、豚の背油もシイタケや香味野菜でじっくり炊いた上質な油。背油の量はお客様のお好みで調整可能です。

ねぎラーメン

「ネギ ≠ 薬味」


ネギは薬味か?「いいや、ネギはメイン食材だ。」ネギ好きのお客様からの要望で、ネギの量が日々増えていく、ねぎラーメン。ネギがスープ全体を覆い隠す日は近いかもしれない…。ラーメンの仕上げに入れる"焦がし黒ニンニク油"が白濁の豚骨スープとネギの香りを引き立てます。

 

ねぎラーメン

「ネギ ≠ 薬味」


ネギは薬味か?「いいや、ネギはメイン食材だ。」ネギ好きのお客様からの要望で、ネギの量が日々増えていく、ねぎラーメン。ネギがスープ全体を覆い隠す日は近いかもしれない…。ラーメンの仕上げに入れる"焦がし黒ニンニク油"が白濁の豚骨スープとネギの香りを引き立てます。

 

塩味玉ラーメン

「とろとろしみしみ」


半熟でとろとろ。芯までしみしみ。ラーメントッピングの定番、塩味たまごは「そのまま食べても旨い」を目指して作った塩味たまご。ラーメンスープの邪魔をしない上品な羅臼昆布と塩に漬け込み、提供前に火入れをして黄身と味をグッと締めたこだわりの逸品です。屋台けいじでリピート率ナンバーワン塩味たまごラーメンはたまご単品で注文を頂く場合もあります。仕込みの関係上、数量限定での提供です。

 

塩味玉ラーメン

「とろとろしみしみ」


半熟でとろとろ。芯までしみしみ。ラーメントッピングの定番、塩味たまごは「そのまま食べても旨い」を目指して作った塩味たまご。ラーメンスープの邪魔をしない上品な羅臼昆布と塩に漬け込み、提供前に火入れをして黄身と味をグッと締めたこだわりの逸品です。屋台けいじでリピート率ナンバーワン塩味たまごラーメンはたまご単品で注文を頂く場合もあります。仕込みの関係上、数量限定での提供です。

博多
激辛高菜ラーメン

「博多はラーメンに辛子高菜」


博多のラーメン屋のカウンターに辛子高菜は必需品。ですが、高菜人気と天候による不作で高菜が不足しています。屋台けいじでは、高菜漬けに大量の唐辛子、ごま、を純正ごま油でサッと炒めて熱々のスープに添えて提供します。スープを一口、辛子高菜を一口、その後、スープと辛子高菜を混ぜてスープをすすってお楽しみください。激辛につき辛いモノが苦手な方はご注意ください。

 

博多
激辛高菜ラーメン

「博多はラーメンに辛子高菜」


博多のラーメン屋のカウンターに辛子高菜は必需品。ですが、高菜人気と天候による不作で高菜が不足しています。屋台けいじでは、高菜漬けに大量の唐辛子、ごま、を純正ごま油でサッと炒めて熱々のスープに添えて提供します。スープを一口、辛子高菜を一口、その後、スープと辛子高菜を混ぜてスープをすすってお楽しみください。激辛につき辛いモノが苦手な方はご注意ください。


焼きラーメン

 

博多
焼きラーメン

「もう一つの定番」


博多は豚骨ラーメン?いいや、博多の屋台は焼きラーメン。今、屋台から新しい定番が生まれ始めています。フライパンで野菜を炒め、豚骨スープを煮詰め、麺を入れる。煮詰めたスープに"とろみ"が出たらソースで味を整える。博多が生んだ、焼きそばとラーメンの"あいのこ"といえば、焼きラーメンだ。屋台に来たのなら、一度は食べるべき一品です。

 

博多
焼きラーメン

「もう一つの定番」


博多は豚骨ラーメン?いいや、博多の屋台は焼きラーメン。今、屋台から新しい定番が生まれ始めています。フライパンで野菜を炒め、豚骨スープを煮詰め、麺を入れる。煮詰めたスープに"とろみ"が出たらソースで味を整える。博多が生んだ、焼きそばとラーメンの"あいのこ"といえば、焼きラーメンだ。屋台に来たのなら、一度は食べるべき一品です。

 

博多
明太焼きラーメン

「博多名物ラーメンと明太子」


「博多は美味いモノが多い。博多で食べるなら、もつ鍋、水炊き、明太子、ラーメン」これは、福岡に居ると必ず耳にする会話だ。そんな博多名物を同時に2つ味わえるワガママな一品、博多明太子焼きラーメン。豚骨臭さも、明太子の生臭さも無い、これぞ博多B級グルメ。

博多
明太焼きラーメン

「博多名物ラーメンと明太子」


「博多は美味いモノが多い。博多で食べるなら、もつ鍋、水炊き、明太子、ラーメン」これは、福岡に居ると必ず耳にする会話だ。そんな博多名物を同時に2つ味わえるワガママな一品、博多明太子焼きラーメン。豚骨臭さも、明太子の生臭さも無い、これぞ博多B級グルメ。

 

激辛
高菜焼きラーメン

「終わらないアンコール」


焼きラーメンを提供し始めた頃から、リクエストとアンコールが多かった激辛辛子高菜焼きラーメン。お客様の要望により、再演します。食べだしたら止まらない博多辛子高菜とゴマの香り。豚骨スープとソースの旨味。どれもこれも個性が強い、ザ・屋台感。博多の心意気をお皿の上に表現しました。終わらないアンコールをお楽しみください。

 

激辛
高菜焼きラーメン

「終わらないアンコール」


焼きラーメンを提供し始めた頃から、リクエストとアンコールが多かった激辛辛子高菜焼きラーメン。お客様の要望により、再演します。食べだしたら止まらない博多辛子高菜とゴマの香り。豚骨スープとソースの旨味。どれもこれも個性が強い、ザ・屋台感。博多の心意気をお皿の上に表現しました。終わらないアンコールをお楽しみください。


一品料理

福岡の屋台に来たのにラーメンだけ食べて帰るのはもったいない。カウンターを囲んで見知らぬ誰かとの会話を楽しんだり、博多屋台の空気感を感じてほしいと願っています。季節と気まぐれで変わる、酒のつまみと一品料理を用意して屋台けいじの食卓で今日もお待ちしております。

焼き鳥
串揚げ
おでん
一品料理 
つまみ

【 焼きもん 】
・豚バラ串
・砂ズリ串
・四つ身(鶏モモ)
・鶏皮串
・せせり串
・合鴨つくね串
・ベビーハム串
・激辛ウィンナー
・手仕込み薩摩揚げ
・地鶏炭火焼き
・混ぜ焼き
・牛サガリのステーキ

【 揚げもん 】
・串揚げ 豚バラ
・串揚げ 鶏ササミチーズ
・串揚げ ウズラ
・串揚げ 梅しそイワシ
・串揚げ れんこん
・串揚げ かぼちゃ
・海老せん

【 一品料理 】
・炒飯
・博多一口餃子
・おつまみチャーシュ
・ずりピーマン
・豚キムチ
・豚足
・にら玉

【 つまみ 】
・枝豆
・鮭とば
・ほたるイカ畳み干し
・エイヒレ
・ミックスナッツ

※メニューは季節や仕入れにより予告なく変更する場合があります。

アクセス

・屋台けいじの場所と問合せ。


『屋台 けいじ』
【住所】福岡市中央区赤坂1-1-19
【店休日】雨天・強風日(その他 臨時休業有り)
【営業時間】18時~26時まで
【電話】080-8586-8000

※外部サイトリンク:画像リンクから食べログにアクセスします。
お問合せ